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【装置紹介】めっきプロセス 自動処理ライン

【装置紹介】めっきプロセス 自動処理ライン

自社開発のめっきプロセス自動処理ライン(全長約10m)の構造・工程を動画で紹介。銀インク印刷から銅めっき・洗浄までの流れを解説します。

【メディア掲載紹介】枠を超えていけ。エレファンテック株式会社 〜TTTアラムナイインタビューvol.1〜

TTTアラムナイに、弊社社長の清水と副社長の杉本のインタビュー記事が紹介されました。 内容としてはエレファンテック(旧:AglC)黎明期の話にフォーカスされていますが、その挑戦マインドは今も引き継がれています。 https://medium.com/@todaitotexas/interview01-68e3bc88ea0e メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む

Quadcept使ってみた

【フレキシブル基板にチャレンジ!】番外編:Quadcept使ってみた

エレファンテック技術ブログ番外編。基板CAD「Quadcept」を使ってフレキシブル基板設計に挑戦した使用感や利点・注意点を、学生エンジニアの視点でわかりやすくレポートします。

JPCA機関誌『JPCA NEWS』に記事が掲載されました。

JPCA(一般社団法人日本電子回路工業会)の機関誌『JPCA NEWS』7月号に弊社代表清水による「回路形成に革新をもたらすインクジェット印刷とは」が特集記事として掲載されました。 ▶ JPCA(一般社団法人日本電子回路工業会) ▶ 機関誌『JPCA NEWS』 JPCA会員サイトでは過去一年分をダウンロードできます。 メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む

【フレキシブル基板にチャレンジ!】リフロー編[1]:elecrowでステンシル発注

エレファンテック技術ブログ「フレキシブル基板にチャレンジ!」リフロー編第1回。卓上リフロー炉導入を機に、elecrowでステンシルを発注してリフローはんだ付け準備を進める過程を学生エンジニア視点で詳しく紹介します。

【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[1]:導入

エレファンテック技術ブログ「フレキシブル基板にチャレンジ!」地球儀編第1回。東工大の学生がフレキシブル基板を使って光る地球儀制作に挑む背景・コンセプトと計画を紹介します。

AWS SageMakerロゴ

AWS SageMakerのセミナーに行ってきた

AWS Loft Tokyoで開催されたAWS SageMakerのセミナーに参加したレポート。機械学習プラットフォームSageMakerの座学・ハンズオンの内容と、機械学習による基板品質管理の可能性についての気付き・感想を紹介します。

Embedded Technology West 2019 / 組込み総合技術展 関西 でお待ちしております!

エレファンテックは下記日程で開催されるEmbedded Technology West 2019(ET-WEST2019) / 組込み総合技術展 関西に出展いたします。

JPCA Show 2019(第49回国際電子回路産業展)

エレファンテックでは、西展示棟アトリウム内(A-007)のテーマ展示「基板の新たな可能性を探る」において「3D成形回路 インモールドエレクトロニクス基板」を二ソール様と共催で展示いたします。

【フレキシブル基板にチャレンジ!】新3Dプリンター編[2]:監視カメラ

3Dプリンターの印刷を見守るため、Raspberry Piで監視カメラを自作した体験記。印刷ミス対策や電子工作の工夫を紹介します。

プリント基板の新たな製造技術で7兆円市場に挑む

【メディア掲載紹介】日経ビジネス:プリント基板の新たな製造技術で7兆円市場に挑む

日経ビジネス「フロントランナー 創造の現場」のシリーズに『プリント基板の新たな製造技術で7兆円市場に挑む』というタイトルでエレファンテックに関する記事が掲載されました。

機械系エンジニアはどんな仕事?

機械系エンジニアはどんな仕事?

エレファンテックでは現在フレキシブル基板のプロセス開発、装置設計やその他の新規プロセス開発に協力をしてくださる方を募集しております。この記事では募集職種のうち、機械系エンジニアの仕事をよりフランクにお伝えしようと思います。

LEDで光の画を描いた作品

段ボールに電子回路を印刷してLEDで光の画を描いた作品の紹介 – 岡室健さん

デザイナーの岡室健さんから、SILVER NANO INK(電気が通るインク)が刷られている段ボールのキャンバス回路上にLEDで光の画を描いた作品をご紹介頂きました。

【フレキシブル基板にチャレンジ!】新3Dプリンター編[1]:導入

新3Dプリンター導入編:安価で堅牢な3Dプリンターを手に入れ、フレキシブル基板や電子工作での活用を試す意図と計画をわかりやすく紹介します。

【フレキシブル基板にチャレンジ!】ロボットアーム編[6]:回路設計リベンジ

フレキシブル基板に挑戦する技術ブログ「ロボットアーム編」第6回。前回の設計を見直し、関節用基板の配線幅や構造を改良しつつ、回路設計をリベンジして再挑戦する過程を詳しくレポートします。

第8回IoT/M2M展

第8回IoT/M2M展(西9-15)でお待ちしています。

エレファンテックは4月10日(水)~12日(金) 東京ビッグサイトで開催される第8回IoT/M2M展(第28回 Japan IT Week【春】前期内)に出展いたします。 組込システム開発技術展は、自動車・輸送機器、家電、AV機器、OA機器、精密機器、娯楽・ゲーム機器、通信・モバイル機器、FA機器、工業制御機器、医療機器などのメーカーの設計者・開発者の皆様が多数来場する展示会です。 弊社ブース(西9-15)では、弊社フレキシブル基板の展示、応用製品例として、3D成型回路、透明静電容量式タッチセンサー等を展示予定です。 弊社製品に対するご質問、試作・量産に向けたご相談も承りますので、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。皆様のお越しをお待ちいたしております! Elephantech will be participating in the IoT/M2M Expo to be held at Tokyo Big Sight, from Wednesday 10th to Friday 12th of April. During the trade fair, products using ...

ロボットアーム

【フレキシブル基板にチャレンジ!】ロボットアーム編[5]:機体設計リベンジ

フレキシブル基板活用の技術ブログ「ロボットアーム編」第5回。サーボモーターの見直しやワイヤ駆動への変更など、機体設計をリベンジしながらより動作安定性の高いロボットアーム制作プロセスを丁寧に解説します。

ERATO 川原万有情報網プロジェクト:Future of Intelligent Material 展 -電子デバイスの未来のカタチ-

ERATO 川原万有情報網プロジェクト:Future of Intelligent Material 展 -電子デバイスの未来のカタチ-

2018年11月27日 WeWork ギンザシックス にて Future of Intelligent Material 展 -電子デバイスの未来のカタチ- を開催いたしました。 このイベントでは新しい回路素材の展示や、それから生まれるデザインについてのプレゼンテーションを行い、”電子機器のデザインが変わる可能性” を実際に体験して頂きました。

【インタビュー】製造工程で出る廃液、廃材が非常に少ないです。– 樋口智昭さん

【インタビュー】製造工程で出る廃液、廃材が非常に少ないです。– 丸文株式会社 樋口智昭さん

2019年1月にビッグサイトで開催された第5回ウェアラブル展では、丸文株式会社ブースでもElephantechの展示をして頂きました。この展示物の前で、丸文株式会社の樋口智昭さんに Elephantech 製品のP-Flex® のどこに魅力を感じて頂けたのか、そして、丸文株式会社 × Elephantech で今後どういう展開を期待されているか、などのお話を伺いました。 インタビュー (市川) こんにちは、Elephantech の市川です。 本日は第5回ウェアラブル展に来ております。 弊社の製品を取り扱っていただいている丸文さんのブースにお邪魔しております。 こちらはご担当されている樋口さんです。 (樋口) 丸文株式会社の樋口と申します。 (市川) よろしくお願いします。 (樋口) よろしくお願いします。 (市川) さっそくですが、まずは簡単に丸文さんのご紹介をお願いいたします。 (樋口) 丸文株式会社は1844年に創業しておりまして、非常に古い会社でございます。 さまざまな事業を新たに立ち上げて、今に至っています。 現在は半導体、大きなシステムといったものを中心に事業を始め...

機械屋さんから見るフレキシブル基板

機械屋さんから見るフレキシブル基板

弊社のブログを見ている方はおおよそ電気屋さん、特に基板設計者の方だと思います。ですがフレキシブル基板の特性を生かすためには機械設計との連携が不可欠です。この記事では機械屋さんから見たフレキシブル基板のお話をしたいと思います。

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