ニュース News

エレファンテック IMPC®(In-Mold Printed Circuit)ソリューション 

【学会発表のご報告】公益社団法人 自動車技術会(JSAE)秋季大会でIMPCについて発表

エレファンテックが公益社団法人 自動車技術会(JSAE)2020年秋季大会で、環境負荷低減に配慮した3D配線部品の開発と金属インクジェット・インモールド成形技術の効果について発表した学会レポートです。

【AMC名古屋】めっき装置の組み上げ完了

AMC名古屋では全長30mに及ぶめっき装置の組み上げが完了し、動作試験を開始しています。始めから完全な装置はありません、そのため一つづつ確実な動作検証を行います。更に動作の確認と並行し、運用面まで含めた最適な製造手順の確立を進めていきます。

エレファンテック IMPC®(In-Mold Printed Circuit)ソリューション OHC

【特別講演登壇のお知らせ】『車載向け量産に向けて進む、金属印刷とインモールド成形技術の応用 と課題』

日本MID協会定例講演会において特別講演『車載向け量産に向けて進む、金属印刷とインモールド成形技術の応用 と課題』のテーマで弊社清水が登壇

【特別講演登壇のお知らせ】『インクジェット技術の産業応用への取り組みと展望』

特別講演『インクジェット技術の産業応用への取り組みと展望』

【メディア掲載紹介】日本経済新聞:車の軽量化、回路が担う

日本経済新聞(2020年10月19日付)朝刊および日経電子版に弊社代表清水が取り上げられました。 「世界の自動車メーカーが使いたくなる新しい技術を生み出したい」。エレファンテック(東京・中央)の清水信哉社長は力を込める。同社はインクジェット印刷のように、プリント基板に金属を吹き付けて電子回路を作る技術が強み。従来の基板に比べて低コストで、製造工程で出る廃材を減らせる利点がある。自動車向けに応用を進める。(記事より引用) メディア掲載一覧 ▶ 日本経済新聞 掲載一覧 ▶ メディア記事に掲載された記事を読む

オーバーヘッドコンソールの試作例

【メディア掲載紹介】日刊ケミカルニュース:エレファンテック 日清紡メカトロニクスと自動車材で合意

日刊ケミカルニュース(2020年10月14日付)に「エレファンテック 日清紡メカトロニクスと自動車材で合意」という記事で紹介頂きました。 日清紡メカトロニクスグループがもつ樹脂の射出成形技術と、エレファンテック独自のインクジェット印刷による樹脂への立体配線技術「IMPC技術」の融合により、2023年の量産開始を目指していく。(記事より引用)

導通検査をする装置

【AMC名古屋】導通検査装置設置

エレファンテック量産実証拠点であるAMC名古屋で装置搬入が続々と進んでおります!こちらは基板の導通検査をする装置でして、搬入後の動作確認を進めています。

【メディア掲載紹介】Yahoo!ニュース:日清紡メカトロとエレファンテック、ADAS向け製品を共同開発

2020年10月10日15:00配信のYahoo!ニュースに、「日清紡メカトロとエレファンテック、ADAS向け製品を共同開発」という内容で記事が掲載されました。 メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む

エレファンテック IMPC®(In-Mold Printed Circuit)ソリューション 

【メディア掲載紹介】化学工業日報:日清紡メカトロニクス-エレファンテック、ADAS車部品、樹脂と配線一体、低コスト・23年量産へ

日清紡メカトロニクス-エレファンテック、ADAS車部品、樹脂と配線一体、低コスト・23年量産へ 2020年10月8日付、化学工業日報に「日清紡メカトロニクス-エレファンテック、ADAS車部品、樹脂と配線一体、低コスト・23年量産へ」という内容で記事が掲載されました。 日清紡メカトロニクスとエレファンテック(東京都中央区)は7日、ADAS(先進運転支援システム)搭載車向け配線一体型成形部品を共同開発することで基本合意したと発表した。エレファンテックの樹脂と電子回路を一体化する立体配線技術「IMPC(In-Mold Printed Circuit)」を取り入れる。これによって薄型化や部品点数の削減などが可能になる。すでに部品のプロトタイプが完成しており、2023年の量産開始を目指す。(記事より引用) メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む

IMPCの技術

【メディア掲載紹介】fabcross:エレファンテック、ADAS搭載車向け成形部品の開発で日清紡メカトロニクスと基本合意を締結

2020年10月8日付 fabcrossに「エレファンテック、ADAS搭載車向け成形部品の開発で日清紡メカトロニクスと基本合意を締結」 というタイトルで記事が掲載されました。 清水氏は今回の協業について、「新技術導入に時間がかかる自動車業界において、基礎研究ではなく2023年量産開始という具体的な目標をもって、日清紡メカトロニクスと合意できたことは大きい」と評価し、さらに、両社が持つ技術の応用展開と協業により、新たな製品の企画、開発を目指すと、今後の展望を明らかにしている。(記事より引用) メディア掲載一覧 ▶ fabcross 掲載一覧 ▶ メディア記事に掲載された記事を読む

エレファンテック IMPC®(In-Mold Printed Circuit)ソリューション 

【メディア掲載紹介】日刊自動車新聞:日清紡メカトロニクスとエレファンテック、ADAS車向け開発で協業 樹脂と電子回路一体開発

日刊自動車新聞(2020年10月8日付)に「日清紡メカトロニクスとエレファンテック、ADAS車向け開発で協業 樹脂と電子回路一体開発」という記事で紹介頂きました。

AMC名古屋 廃液タンク

【AMC名古屋】廃液タンク

エレファンテック AMC名古屋のプラントも着々と工事が進んでいます。 (画像は設置された廃液タンク)

バイオセンサー製造におけるインクジェットのいいところを考える(1)

バイオセンサー製造でインクジェット印刷がどのように有利なのかを解説。酵素など高価な材料の無駄を減らし、非接触印刷で汚染リスクを抑える特徴と事例を紹介します。

【インク吐出評価サービス ブログ : 5】インクジェットヘッド方式について

インクジェット技術の代表的なヘッド方式(サーマル式・ピエゾ式)をわかりやすく解説。用途ごとの特性やエレファンテックで採用するPrecisionCoreヘッドの特徴、産業応用の可能性について紹介します。

インクジェット吐出に関わる物性値

【インク吐出評価サービス ブログ : 4】インクジェット吐出に関わる物性について

インクジェット印刷で重要な物性(粘度・表面張力・密度など)とインク吐出との関係を解説。多様なインク特性がヘッドとの適性にどう影響するか、エレファンテックの評価サービス視点で紹介します。

バイオセンサーと酵素:AMC始動(4)

機能性タンパク質としての酵素と抗体の違いを解説し、バイオセンサー製造における役割や特性をわかりやすく紹介します。インクジェット印刷との関係にも触れ、専門的な視点で整理しています。

【AMC インタビュー :1(後編)】Panasonic 中西さんに伺う、AMC への期待

エレファンテックがPanasonic 中西多公歳さんにAMCへの期待を聞くインタビュー後編。AM技術の可能性や製造業のパラダイムシフト、業界連携の重要性まで深掘りします。

【AMC インタビュー :1 (前編)】Panasonic 中西さんに伺う、AMC への期待

中西多公歳さんへのインタビュー前編。Additive Manufacturing(アディティブマニュファクチャリング)の社会実装や製造業のパラダイムシフト、今後の展開について語っていただいた期待と洞察を紹介します。

【メディア掲載紹介】週刊東洋経済:「すごいベンチャー」特集で紹介されました。

週刊東洋経済(2020年8月22日号)「すごいベンチャー」特集において 「プリント基板を独自技術で製造」「エコ技術で世界初の量産」というタイトルで、弊社が紹介されました。

電気化学センサー

バイオセンサー:AMC 始動(3)

AMCブログ第3回では、インクジェット技術でバイオセンサー製造の可能性を探り、血糖値センサーなど電気化学センサーの仕組みとインクジェット印刷の応用についてわかりやすく解説します。

  • Tag

  • アーカイブ

  • SNS

    • X
    • Facebook
    • Instragram
    • LinkdIn
    • Youtube

    最新のおすすめ情報や更新情報を
    お届けしております。