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【メディア掲載情報】週刊経団連タイムズ:第10回 Keidanren Innovation Crossing (KIX) を開催
週刊経団連タイムズ(2022年7月7日付)に”第10回 Keidanren Innovation Crossing (KIX) ” の記事が掲載され、既存の産業を効率化・最適化する技術によりデジタルトランスフォーメーション(DX)やSDGsを実現するスタートアップとして、弊社清水が「世界で初めて量産化に成功した金属インクジェット印刷技術による回路基板の製造」のスタートアップピッチを行ったことが紹介されました。 経団連Twiiterでも紹介されました。 『経団連タイムス』(7/7発行)第10回 Keidanren Innovation Crossing (KIX) を開催https://t.co/8MbyhXITPT pic.twitter.com/QyJgBgZDN2 — 経団連 (@keidanren) July 7, 2022 メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む
【メディア掲載紹介】テレビ東京 WBS トレンドたまご で ネオクロマト加工について放送されました。
6月8日22時、テレビ東京 WBS トレンドたまごのコーナーで、エレファンテックと日華化学が共同開発をしたネオクロマト加工について放送されました。 当日の番組の予告編 #中垣正太郎 です。もうすぐ夏!Tシャツを着る機会も増えますね!ただ、デザインにちょっと飽きてしまったなぁというときもあると思います。そんな時、今日の #トレたま を使うと、Tシャツが生まれ変わる?!詳しくは今夜22時から放送の #wbs でお伝えします! pic.twitter.com/B8GYKf3W1W — WBS@テレビ東京 夜10時から放送中(金曜のみ夜11時) (@wbs_tvtokyo) June 8, 2022 当日の弊社での撮影の様子
【メディア掲載紹介】月刊『企業実務』:会議を削減できた「立ち話」と「オープンチャット」
月刊『企業実務』(日本実業出版社)6月号に『会議を削減できた「立ち話」と「オープンチャット」』というタイトルでエレファンテックの事例が紹介されました。 近年、社員数が年率50%程度で増加し、離職率も極めて低い水準を維持しているのは、立ち話やチャットでオープンに会話する同社の社風が浸透した成果だろう。同社は創業8年にして、印刷で電子回路をつくるトップ・メーカーと目されるようになっている。(「企業実務 14ページ」より引用) 最新号目次はこちらで確認いただけます。 書籍紹介 書名 月刊『企業実務』 発行元 日本実業出版社 価格 31,680円(年間購読/消費税込)
【メディア掲載紹介】fabcross:水を使わないポリエステル抜染技術「ネオクロマト加工」を開発
fabcross(2022年04月22日付)に「水を使わないポリエステル抜染技術「ネオクロマト加工」を開発」 というタイトルで記事が掲載されました。 ネオクロマト加工に必要な設備は、昇華転写印刷などに使われるヒートプレスマシンのみ。加えて、当て紙と加工液があれば、多くの工場や作業場ですぐにポリエステル生地の抜染ができる。ただし、布の生地の種類や染料の量に合わせて、当て紙の種類や枚数、加工温度などのパラメーターを調整する必要がある。 今後は、顧客に伴走する形でPoC(Proof of Concept:概念実証)プロジェクトを提案し、導入実績を増やしていく考えだ。 (記事より引用) メディア掲載一覧 ▶ fabcross 掲載一覧 ▶ メディア記事に掲載された記事を読む
