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紙で折った鶴を自力で飛ばそう!

【IJ実験室 : 紙で折った鶴を自力で飛ばそう!(1) 】

エレファンテックのR&Dシリーズ『IJ実験室』第1回。インクジェット装置を使って紙の折り鶴に回路を描き、自力飛行の実現に挑戦する実験プロジェクトの始まりを紹介します。

Ag/AgCl 電気化学センサー

AMC 始動(2)

エレファンテックのAMCブログ第2回。インクジェット印刷によるバイオセンサー向け電気化学センサーの可能性や、酵素塗布のニーズからAdditive Manufacturing Centerの設立に至る背景と取り組みを紹介します。

斉藤さん

【インク吐出評価サービス ブログ : 3】インクジェット技術担当紹介

エレファンテックのインクジェット技術の専門家が、持続可能なものづくりと最新のアディティブマニュファクチャリングについて解説します。

ミラノサローネを振り返りつつ、来年の姿を想像する。

【弊社杉本が登壇します】オンライントーク「ミラノサローネを振り返りつつ、来年の姿を想像する。」

エレファンテック杉本雅明が、デザイナー田子學と共にミラノサローネを振り返り、展示の背景と未来の可能性を探るオンライン・トークイベント『ミラノサローネを振り返りつつ、来年の姿を想像します。

最初のキックスターターの時の様子

AMC 始動(1)

エレファンテックのAMC(アディティブマニュファクチャリングセンター)設立の背景と取り組みを紹介。インクジェット技術を基盤にしたものづくりと、エレクトロニクスやヘルスケア分野での価値創出への挑戦について語ります。

【Press Release】Announcing the Appointment of a New Director of the Additive Manufacturing Center From Mitsui Chemicals

【メディア掲載紹介】日刊ケミカルニュース:エレファンテック 三井化学の川本氏をAMセンター長に

日刊ケミカルニュース(2020年6月11日付)に「エレファンテック 三井化学の川本氏をAMセンター長に」という記事で紹介頂きました。 インクジェット印刷技術をベースにした電子回路製造法を確立し量産化を行うエレファンテックは昨年、三井化学と戦略的提携を締結。その提携に基づき、三井化学名古屋工場内で整備が進む、同製法で製造するフレキシブル基板(FPC)「P‐Flex」の大型量産実証施設(AMC名古屋)が、10月に稼働する。  それに先立ち、「P‐Flex」に使われている、必要な部分にのみインクジェットで金属ナノインクを印刷するAM技術を拡張させ、エレクトロニクス分野のみならずバイオ、テキスタイル、オプティクスなどの幅広い分野のものづくりに活用するため、エレファンテックはAMCを立ち上げた。  川本氏を含め13人体制となった同センターは、エレファンテック本社(東京・八丁堀)とAMC名古屋双方にまたがる統括組織。技術プロモーションやR&D支援サービス、応用技術開発といったAMの推進活動を行っている。同社によれば、AMC名古屋では今後、銅配線形成だけでなく、AMを活用したソルダーレジス...

R&D用インクジェット装置

【インク吐出評価サービス ブログ : 2】R&D用インクジェット装置を動画で紹介

エプソン製R&D用インクジェット装置の機能と動画を紹介。インク滴の飛行観察や描画評価が可能な装置を使ったインク吐出評価サービスの概要と特長をわかりやすく解説します。

インク吐出評価サービス

【インク吐出評価サービス ブログ : 1】インクジェット特性と評価

インクジェットは必要なところに必要な分だけ配置することが可能で、環境にやさしく、デジタル的で造形自由度が高いのが特長です。つまり、アディティブマニュファクチャリングの工法としても、インクジェットは非常に相性が良く、様々な分野で活用が進んでいます。

Announcing Launch of Ink Discharge Evaluation Service

【メディア掲載紹介】日刊ケミカルニュース:エレファンテック AMなどにらみインク吐出評価を開始

日刊ケミカルニュース(2020年5月20日付)に「エレファンテック AMなどにらみインク吐出評価を開始」という記事で紹介頂きました。 昨今の製造技術は、3Dプリンティング技術に代表されるアディティブマニュファクチャリング(AM)の活用が進んでいる。エレファンテックは、環境負荷が低く、デジタル的で造形自由度が高い特長を持つインクジェット技術を、より一層進展させることに価値があると捉えており、これまで培ったインクジェットに関わる技術を生かすことで、インクジェットの応用分野拡大への貢献を目指していく。その第1歩として、インク吐出の評価サービスを立ち上げ、多くの企業・幅広い分野への技術支援を行っていく考えだ。(記事より引用)

R&D用インクジェット装置

【メディア掲載紹介】fabcross:エレファンテック、エプソン製ヘッドを用いた「インク吐出評価サービス」を開始

2020年5月8日付fabcrossに エレファンテック、エプソン製ヘッドを用いた「インク吐出評価サービス」を開始 というタイトルで記事が掲載されました。 メディア掲載一覧 ▶ fabcross 掲載一覧 ▶ メディア記事に掲載された記事を読む

アディティブマニュファクチャリングの拡大と社会実装に向けて:インク吐出評価サービス開始しました

インクジェット技術を活用した「インク吐出評価サービス」を開始しました。

【フレキシブル基板にチャレンジ!】地球儀編[6]:基板製作その2

フレキシブル基板を使った「地球儀プロジェクト」第6回。LED 575個を含む基板MkIIの設計・部品配置、リフロー実装の試行錯誤、気泡対策など基板製作プロセスのリアルな工夫と学びを詳しく紹介します。

Drumpad

【動画紹介】音を触ることができる楽器:DRUMPAD

エレファンテックの P-Flex🄬 を使ったデモ品の DRUMPADについて解説します。

【めっき自動搬送装置ができるまで】[7]

エレファンテックの技術ブログ最終回。めっき自動搬送装置に生産管理連携・ログ記録・Slack通知・リモートアップデート・めっき液補給などのスマートファクトリー機能を追加し、現場効率と信頼性を高めた最新の仕組みを解説します。

化学工業日報0305

【メディア掲載紹介】化学工業日報:IJ駆使し立体配線部品

2020年3月5日付、化学工業日報に 「清水信哉社長に聞く IJ駆使し立体配線部品 車の先進ニーズに対応 微細化、基材多角化も」 というインタビュー記事が掲載されました。 メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む

化学工業日報2月20日

【メディア掲載紹介】化学工業日報:立体配線部品、IJで

  2020年2月20日付、化学工業日報に「IJ印刷技術の強みを生かして立体配線部品の実用化を目指す」という内容で記事が掲載されました。 メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む

【メディア掲載情報】日刊工業新聞:事業拡大に意欲

2020年2月18日付日刊工業新聞の経営ひと言に、弊社清水が「事業拡大に意欲」というタイトルで取り上げられました。 メディア掲載一覧 メディア記事に掲載された記事を読む

【Elephantech Story :2】舞台裏からみた記者会見レポート

2019年11月14日13時『エレファンテック、18億円の資金調達を行い大型量産実証拠点設立へ』のプレスリリース配信と同時にエプソンスクエア丸の内に於いて、共同記者会見が開催されました。 今回は舞台裏からみた記者会見のレポートです。

【メディア掲載紹介】fabcross:次世代フレキ基板で巨象を動かすエレファンテック——ポスト・メイカームーブメントは始まっている

新しいものづくりがわかるメディアfabcross に取り上げて頂きました。記事の中の写真や説明もわかりやすいです。 エレファンテックが次に狙うのはP-Flexによる基板の製造や販売ではなく、P-Flexの製造ラインごと販売することだ。最終的にはP-Flexによるフレキシブル基板の製造ラインをあらゆる業界に導入させることを目指している。 「自分たちがやりたいのは基板を売ることではなく、新しいものづくりのプロセスを広めること」と語る杉本氏は、3DプリンターによるAMの流れの中に自分たちの技術はあると強調する。 「金型がいらないから初期投資が安く抑えられて、少量でも大量生産でもコストは変わらない。既存の製造方法と比較して製造プロセスも短いし、試作と量産で同じ機械を使うのでアイデアから形になるまでも早い。既存の製造方法ではできないような複数の機能がある部品も製造できる——全てにおいて、AM(アディティブマニュファクチュアリング)と全く同じメリットがある」(掲載記事より引用) メディア掲載一覧 ▶ fabcross 掲載一覧 ▶ メディア記事に掲載された記事を読む

IMPC (In-Mold Printed Circuit)

第4回ロボデックス展 タカハタプレシジョン様ブースにて IMPC® 展示

第4回ロボデックス展タカハタプレシジョン様ブースにて、共同技術開発による IMPC® (In-Mold Printed Circuit) の紹介とサンプル展示などを行う予定です。

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